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自動車保険 解決しない!加害者と被害者の無料相談窓口や方法は?

2020年12月19日

自動車保険を支払っても相手あっての事故です。

自分が被害者の場合でも加害者の場合でも解決しない事は多々あるでしょう。

そういった場合の方法としてどういうものがあげられるでしょうか。

 

速やかにお見舞や頭を下げることも大切(加害者の場合)

これは自分が加害者であった場合です。

自動車保険を支払っても解決しない例として一度もお見舞いに来なかったから誠意がない。

許したくないという方がいるそうです。

そういった場合のために速やかに行う事も大事です。

この場合速やかにというのが大切です。

人の気持ちと言うのは時間が経てば経つ程に大きくなるものですからね。

 

■弁護士相談特約(被害者の場合)

これは自分が被害者で請求しても保険会社などに良いように丸め込まれないためのものです。

自分の保険契約にこの弁護士費用特約がついているか今一度確認して見ましょう。

これは等級ダウンにもならないので何か問題があった場合に法律のプロが相談にのってくれるものです。

少額な慰謝料でも弁護士特約のおかげで多く請求できたという方もいらっしゃいます。

自分が事故の加害者の場合は使えない場合が多いのであくまでも被害者の場合の特約です。

 

自動車事故ホットライン(被害者の場合)

弁護士特約もないという人は保険会社に相談しても良いですが相手がいない事故などはあまり対応してくれないというお話も聞きます。

そういった時に役立つのが自動車交通局サイト内に記載されているNASVAという交通事故被害者専門のホットラインです。事故にあって解決しない場合実際に使える機関や相談窓口がどこかを紹介してくれます。 

交通事故被害者専門のホットライン 0570-000738

 

日弁連交通事故相談センター(被害者・加害者両方)

こちらは被害者の方も加害者の方は両方使えるかもしれません。

日弁連交通事故相談センターが行っている弁護士相談サービス。

無料で電話相談や面接相談も30分であれば5回まで無料でできますし全国にあるのでどの地域の方も利用できます。

電話番号:0570-078325

 

日本損害保険協会(被害者・加害者両方)

日本損害保険協会が事故による紛争などの相談窓口を提供しています。

またこの損害保険協会は加入している損害保険会社とのトラブルに関して相談にのってくれその保険会社へ通知をしてくれる点です。

トラブルは事故当時者もそうですが保険会社の対応なども解決しない要因という場合もありますのでそういった場合に活用できますね。

そんぽADRセンター電話番号:0570-022808

 

 

このように自動車事故が解決しない場合はご自身でできる事は限られてます。

無料で相談にのってくれる機関を代表例として掲載致しましたので専門家などに相談してみるのも良いでしょう。


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